マジで「新郎新婦の馴れ初めから結婚に至るまでのダイジェストが途中から急に青汁のCMになる」っていう映像を結婚式で流す許可が新郎から降りたのでワクワクしている
takigawa:

知ってた→血液型と性格「関連なし」…九州大講師が解析 : 科学 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://evpo.st/1oTP947

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知ってた→血液型と性格「関連なし」…九州大講師が解析 : 科学 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://evpo.st/1oTP947

猫神博士の島2からリブログ
そうだ、おれが考えるスマートな洗濯機は、洗剤なり柔軟剤なりを詰替ボトルからドボドボ直接タンクかなんかに全量投入しておいたり、洗濯機から伸びたチューブをボトルにブッ差したりしておいて、あとはスタートボタンを押せば、勝手に必要量だけ洗剤なり柔軟剤なりが流し込まれるというものだ。なんで21世紀にもなって、いちいち洗剤なり柔軟剤なりのキャップに「おっとっと」と宴会で酌をする昭和のサラリーマンみたいなことをしなきゃならんのだ。
猫神博士の島2からリブログ
遠藤周作が「文章力の修行にいい。電車の中でも出来る」と言っていたのが「オリジナル形容詞」。「終末を語る預言者のような顔で乗ってくる塾帰りの中学生」とか「路地裏のゴミ箱から嫉妬だけ集めて煮込んだような週刊誌の広告」とか、目に付くものにオリジナルの形容詞を作ると文章力が向上するそう

おもしろいコピペを拾ったので紹介します。

—-ココカラ—-
リブート=電源を切って電源を入れ直すこと

コンピュータは電源を入れると基本プログラムを読み込んで起動するが
昔のコンピュータは基本プログラムを読み込むためには
「基本プログラムを読み込むプログラム」
をオペレーターがコンソールからいちいち手入力するしかなかった。

ドン・キホーテは沼に落ちたときに自分で自分のブーツを引っぱり上げて
沼から脱出したとホラを吹いていたが、そんなことは不可能であって
沼に落ちた人間のブーツは沼に落ちた本人以外が引っ張るしかない。
それと同様に、
「基本プログラムを読み込むプログラム」
はコンピュータ以外の存在(オペレータ)が手入力するしかない。

ということで、この「基本プログラムを読み込むプログラム」のことを
「ブーツを引っぱり上げるプログラム」(ブート・ストラップ・ローダー)と呼んだ。

ここから転じてコンピュータを起動することを「ブートする」と呼ぶようになり、
いったんコンピュータを停止した後に再起動することを「リブートする」と呼ぶようになった。

いやマジで。
—-ココマデ—-

ちなみにブートストラップ(bootstrapping)の一般的な意味は「今あるものだけでなんとかする」です。ブートストラップとは靴のかかとあたりについているタグのようなもののことです。

なるほど~と思いました?

そもそもなぜ立ち上げる時、基本プログラム(OS)を読み込めないのでしょうか。
読み込む・・・つまりメモリにハードディスクからデータを引っ張り上げてくること自体基本プログラムが必要なことなのです。ここで回避不可能なパラドックスが発生する訳です。基本プログラムをメモリにロードするためには、基本プログラムがメモリに存在していなければならない。

このパラドックスをどうやって解決しているのでしょう?
それはブートローダ(ブートストラップローダ)という小さなプログラムを使う方法です。このプログラム単体は基本プログラム自体を読み込む能力はありません。しかし、基本プログラムをロードして起動するための別のプログラムをロードするには十分な機能を持っている。つまりブートローダが別のブートローダを起動し、またそのブートローダがさらに別のブートローダを・・・という風にリレー形式に連携して最終的に基本プログラムを読み込むのです。

面白いですね。この考えは何かに応用できそうです。

hustler4lifeからリブログ
ブートストラップをさらに探していくと、「OSをメモリに呼び出すには、メモリ上にOSが無ければならないというブートストラップ・パラドックス」というような記載を発見。

それを更に追究していくと、「ブートストラップ・パラドックス」という、タイムトラベルの概念に行き着き・・・

Wikipediaによると、作家のロバート・A・ハインラインによる”By His Bootstraps”という作品の名称からとったとのこと。

確かに、よくありますよね~。タイムマシンで未来からきた自分に、タイムマシンの設計図を渡され、それを使ってタイムマシンを作って、過去に遡り、その設計図を過去の自分に渡すという。

その設計図、一体誰が作ったの?という話。

さらにそれを調べていくと、ほら吹き男爵(ミュンヒハウゼン男爵)の話に。

Wikipediaによると、(ミュンヒハウゼンのトリレンマという言葉は)「ミュンヒハウゼンが自分の髪を引っ張りあげることで底なし沼から脱出したエピソードから名づけられた。(中略)上記のエピソードは、版によっては、髪ではなくブーツの紐を引っ張りあげたことになっている。コンピュータやエレクトロニクスのブートストラップという用語はこのエピソードに由来するとされるが、詳細はつまびらかでない」とある。

一体、ブートストラップって何だろう
hustler4lifeからリブログ

イカれたメンバーを紹介するぜ!

誘拐した女の子を自分好みに育てて結婚しようとするリアル光源氏!
たまたま見かけた車のナンバーを三ヶ月記憶し続ける女性!
顧客の情報をペラペラ喋るリフォーム業者!
常連客を気持ち悪いと言う弁当屋店員!

以上だ!

猫神博士の島2からリブログ

zerostatereflex:

Tangible Media

MIT’s Tangible Media is coming along nicely,

"Almost like a table of living clay, the inFORM is a surface that three-dimensionally changes shape, allowing users to not only interact with digital content in meatspace, but even hold hands with a person hundreds of miles away. And that’s only the beginning."